台形補正する

投写画面の歪みかたによって、対応のしかたが異なります。

投写画面の上下の長さが違う場合

専用アプリで台形の歪みを調整します。

  1. スマートフォンで(ポータブル超短焦点プロジェクターアプリケーション)を起動する。
  2. (設定)ボタンをタップする。
  3. [台形補正]のスライドバーまたはボタンをタップして調整する。

投写画面の左右の長さが違う場合

正面から投写するようプロジェクターの置き場所や向きを変更してください。

ご注意

  • (設定)の[台形補正]で調整した場合、映像にジャギー(ギザギザ)が出る場合があります。