自動調整機能を使う
RGB入力端子(入力A)からコンピューター信号を入力時にリモコンのAPA(オートピクセルアライメント)ボタンを押すと、投写画面のフェーズ、ピッチ、シフトを自動調整できます。
調整中にもう一度APAボタンを押すと、調整が取り消されます。
ヒント
- APAは
[画面モード]メニューの[入力信号調整]からも実行できます。 -
[機能設定]メニューの[スマートAPA]で[入]を選ぶと、RGB入力端子(入力A)からコンピューター信号入力時に自動的にAPAを実行します。
RGB入力端子(入力A)からコンピューター信号を入力時にリモコンのAPA(オートピクセルアライメント)ボタンを押すと、投写画面のフェーズ、ピッチ、シフトを自動調整できます。
調整中にもう一度APAボタンを押すと、調整が取り消されます。
[画面モード]メニューの[入力信号調整]からも実行できます。
[機能設定]メニューの[スマートAPA]で[入]を選ぶと、RGB入力端子(入力A)からコンピューター信号入力時に自動的にAPAを実行します。