前脚部(調整可)による調整

台が水平でない場合には、前脚部(調整可)を使ってプロジェクターの傾きを変えることにより投写される画面の位置を調整します。

ご注意

  • 前脚部(調整可)を調整するときは、手をはさまないようにしてください。
  • 前脚部(調整可)を出した状態で、本機を上から強く押さえないでください。故障の原因になります。