メッセージ表示一覧

ホールド中 ホールドスイッチを解除してください

リニアPCMレコーダーが誤操作防止(ホールド)状態になっているため、すべてのボタン操作が無効になっています。ホールド・電源スイッチを中央位置にスライドして、ホールドを解除してください。

(「ホールドを解除する」参照)

電池が残りわずかです

電池が残りわずかのため、初期化やフォルダ内削除などができません。内蔵充電式電池を充電してください。

(「パソコンを使って充電する」参照)

充電してください

電池が消耗しています。内蔵充電式電池を充電してください。

(「パソコンを使って充電する」参照)

SDカードエラー

microSDメモリーカードスロットにmicroSDカードを挿入時にエラーが発生しました。いったんmicroSDカードを抜き差ししてください。それでも同じエラーが表示される場合は、別のmicroSDカードをお使いください。

メモリーが一杯です

録音できるメモリー容量がなくなりました。いくつかのファイルを削除してからやり直してください。

(「ファイルを削除する」参照)

ファイルが一杯です

フォルダ内のファイルの合計か、全体のファイル数が最大になったため、新規のファイルを作成できません。いくつかのファイルを削除してからやり直してください。

(「ファイルを削除する」参照) 

登録が一杯です

フォルダ名が重複しているため、フォルダ名を変更できません。他のフォルダ名に変更してください。

(「フォルダ名を変更する」参照)

トラックマークが一杯です

すでに上限までトラックマークを設定しているため、これ以上追加できません。不要なトラックマークを削除してください。

(「トラックマークを削除する」参照) 

内蔵メモリーの初期化が必要です/SDカードの初期化が必要です

処理を継続できません

フォルダがありません

  • 移動/コピー先として選択したメモリーにフォルダがありません。フォルダを作成してから操作してください。

    (「フォルダを作成する」参照)

  • REC_FILEフォルダ内にフォルダがありません。フォルダを作成してから操作してください。

    (「フォルダを作成する」参照)

ファイルがありません

選んだフォルダには1つもファイルがありません。ファイル移動などの操作ができません。

トラックマークがありません

トラックマークが設定されていないため、トラックマークの削除、全分割が実行できません。

SDカードがないため初期化できません

microSDメモリーカードスロットにmicroSDカードが挿入されていません。SDカードを挿入してください。

(「microSDカードに録音する」参照)

SDカードがありません

  • microSDメモリーカードスロットにmicroSDカードが挿入されていないため、「ファイル移動」の「SDカードへ移動」、「ファイルコピー」の「SDカードへコピー」の設定はできません。

  • microSDメモリーカードスロットにmicroSDカードが挿入されていないため、「クロスメモリー録音」をオンにしても、microSDカードに切り換えて録音することはできません。

これ以上フォルダを作成できません

  • フォルダ数とファイル数の合計が最大になったため、新規のフォルダを作成できません。いくつかのフォルダまたはファイルを削除してからやり直してください。

    (「ファイルを削除する」参照)

    (「フォルダを削除する」参照)

  • フォルダ名の連番が、上限に達しています。不要なフォルダを削除してからやり直してください。

    (「フォルダを削除する」参照)

フォルダを作成できませんでした

内蔵メモリーまたはmicroSDカードが、ファイルシステム異常になっています。パソコンで初期化(フォーマット)した可能性があります。リニアPCMレコーダーで初期化を行ってください。

(「メモリーを初期化する(内蔵メモリー初期化/SDカード初期化)」参照)

フォルダを削除できませんでした

内蔵メモリーまたはmicroSDカードが、ファイルシステム異常になっています。パソコンで初期化(フォーマット)した可能性があります。リニアPCMレコーダーで初期化を行ってください。

(「メモリーを初期化する(内蔵メモリー初期化/SDカード初期化)」参照)

ファイルが保護されています

選んだファイルが保護設定されているか、「読み取り専用」になっています。削除などができません。リニアPCMレコーダーで保護設定を解除するか、パソコン上で「読み取り専用」属性を外すと、操作できるようになります。

(「ファイルを保護する」参照)

保護されたファイルを削除できませんでした

選んだファイルが保護設定されているか、「読み取り専用」になっています。リニアPCMレコーダーで保護設定を解除するか、パソコン上で「読み取り専用」属性を外してからやり直してください。

(「ファイルを保護する」参照)

削除できないデータがありました

フォルダ内にサブフォルダが存在する場合は、サブフォルダと中に保存されているファイルは削除されません。

非対応のデータです

  • リニアPCMレコーダーで対応していないファイル形式のデータです。リニアPCMレコーダーが対応しているファイル形式(拡張子)は、FLAC(.flac) / LPCM(.wav) / MP3(.mp3) / WMA(.wma) / AAC-LC(.m4a)となります。

    (「リニアPCMレコーダーの仕様」参照)

  • 著作権保護されたファイルは再生できません。
  • 選んだファイルのデータが破損しているので、再生や編集ができません。

編集できないファイル形式です

  • Sound Organizer 2以外のアプリケーションで編集したファイルは、分割できません。

  • リニアPCMレコーダーで対応していないファイル形式のデータです。リニアPCMレコーダーが対応しているファイル形式(拡張子)は、FLAC(.flac) / LPCM(.wav) / MP3(.mp3) / WMA(.wma) / AAC-LC(.m4a)となります。

    (「リニアPCMレコーダーの仕様」参照)

操作できません

  • 内蔵メモリーまたはmicroSDカードが、ファイルシステム異常になっています。

    パソコンで初期化(フォーマット)した可能性があります。リニアPCMレコーダーで初期化を行ってください。

    (「メモリーを初期化する(内蔵メモリー初期化/SDカード初期化)」参照)

  • 内蔵メモリーが後発不良(BADBLOCK)になった場合、データの書き込みができません。リニアPCMレコーダーの修理が必要です。
  • microSDカードが後発不良(BADBLOCK)になった場合、データの書き込みができません。新しいmicroSDカードを準備してください。
  • メモリーが一杯のため、フォルダ名やファイル名を変更できません。不要なフォルダまたはファイルを削除してからやり直してください。

    (「フォルダを削除する」参照)

    (「ファイルを削除する」参照)

  • フォルダ名またはファイル名の連番が、上限に達しています。不要なフォルダまたはファイルを削除してからやり直してください。

    (「フォルダを削除する」参照)

    (「ファイルを削除する」参照)

  • ファイル名が最大文字数に達しているため、分割できません。ファイル名を短くしてください。
  • 分割実行位置の直前または直後にトラックマークが設定されているため、「分割」 - 「全てのトラックマーク位置」が実行できません。
  • ファイルの先頭または終端から近い位置にトラックマークが設定されているため、「分割」 - 「全てのトラックマーク位置」が実行できません。
  • ファイルの先頭や終端に近い位置では、分割できません。
  • 同名のトラックマークファイルがあるため、ファイルの移動/コピー、または分割をすることができません。

新しいファイルで録音を継続します

録音中のファイルがファイルサイズの上限(LPCMは4 GB、MP3は1 GB)に達しています。ファイルは自動的に分割され、録音を継続します。

ファイル数が上限を超えるため分割できません

フォルダ内のファイルの合計か、全体のファイル数が最大になったため、ファイルの分割はできません。不要なファイルを削除してからやり直してください。

(「ファイルを削除する」参照)

同名のファイルが存在します

作成されるファイルと同名のファイルが存在しているため、ファイルの作成ができません。

故障です

何らかの原因でシステムエラーが発生しています。ホールド・電源スイッチを「電源」の方向へ8秒間スライドさせたままの状態にして、リニアPCMレコーダーをリスタートしてください。それでも動作しない場合は、ソニーの相談窓口までご連絡ください。

(「リニアPCMレコーダーのリスタートについて」参照)

(「電話・FAXで問い合わせる」参照)

内蔵マイク使用時に有効です

(マイク)ジャックに外部マイクがつながれているときに、「内蔵マイク感度設定」を変更しました。「内蔵マイク感度設定」は、内蔵マイクを使用するときのみ有効です。

(「マイク感度を設定する(内蔵マイク感度設定」参照)

外部入力使用時に有効です

(マイク)ジャックに外部マイクがつながれていないときに、「外部入力設定」を変更しました。「外部入力設定」は、外部マイクを使用するときのみ有効です。

(「外部機器の入力モードと入力感度を設定する(外部入力設定」参照)

再生中は操作できません

オプションメニューや各種設定メニューで、再生中は実行できない項目を選んでいます。再生を停止してから、操作してください。

録音中は操作できません

オプションメニューや各種設定メニューで、録音中は実行できない項目を選んでいます。録音を停止してから、操作してください。

Audio IN使用時は無効です

外部入力設定」を「Audio IN」に設定しているときに、「録音フィルター」の設定を変更しました。「Audio IN」を選んでいるときは、録音フィルター機能は働きません。

(「外部機器の入力モードと入力感度を設定する(外部入力設定」参照)

(「ノイズを軽減して録音する(録音フィルター」参照)

メモリーを切り換えて録音を継続します

クロスメモリー録音」が有効に設定されている場合、現在のメモリーがいっぱいになると自動的に、もう一方のメモリーに切り換えて録音を継続します。

(「メモリーを切り換えて録音を続ける(クロスメモリー機能)」参照)

マニュアル設定時に有効です

オプションメニューの「内蔵マイク感度設定」または「外部入力設定」が「マニュアル」に設定されていません。リミッター設定は働きません。

マニュアル設定時は無効です

オプションメニューの「内蔵マイク感度設定」または「外部入力設定」が「マニュアル」に設定されています。VOR設定は働きません。

ペアリングできませんでした。もう一度ペアリングしなおしてください。

リニアPCMレコーダーとスマートフォンとのペアリングに失敗しました。お使いのスマートフォンのBluetooth機能がオンになっているか確認してからやり直してください。

(「スマートフォンとリニアPCMレコーダーをBluetooth接続する」参照)

接続できません。相手機器を確認し再接続してください。

Bluetooth接続に失敗しました。接続するBluetoothオーディオ機器のBluetooth機能がオンになっているか確認してからやり直してください。

機器登録できません。接続中のREC Remoteと切断してから実行してください。

REC Remote接続中に、他のスマートフォンを機器登録(ペアリング)することはできません。REC Remote接続を切断してから行ってください。

接続中の機器情報は削除できません。切断してから実行してください。

Bluetooth接続中のオーディオ機器またはスマートフォンの機器情報は、削除できません。Bluetooth接続を切断してから行ってください。

(「Bluetooth接続を切断する」(Bluetooth機能)参照)

(「Bluetooth接続を切断する」(REC Remote)参照)

登録済みの機器がありません。機器登録(ペアリング)してください。

登録済みのBluetoothオーディオ機器がないため、Bluetooth接続できません。機器登録(ペアリング)を行ってください。

(「オーディオ機器と機器登録(ペアリング)してBluetooth接続する」参照)

接続されている機器がありません

Bluetooth接続されているオーディオ機器がないため、Bluetooth接続を切断できません。

失敗しました。もう一度タッチしてください。

リニアPCMレコーダーとオーディオ機器またはスマートフォンのワンタッチ接続(NFC接続)に失敗しました。もう一度タッチしてください。

(「ワンタッチ接続(NFC接続)する」(Bluetooth機能)参照)

(「ワンタッチ接続(NFC接続)する」(REC Remote)参照)

選択された機器とはすでに接続しています

選択したBluetoothオーディオ機器とは、すでにBluetooth接続済みです。

機器が見つかりませんでした。相手機器を確認し、もう一度機器登録してください。

Bluetoothオーディオ機器の検索で、機器登録(ペアリング)可能なBluetoothオーディオ機器が見つかりませんでした。相手機器がペアリングモードになっているか確認し、再度ペアリングを行ってください。

(「オーディオ機器と機器登録(ペアリング)してBluetooth接続する」参照)

接続できませんでした。相手機器から接続してください。

REC Remoteの機器登録(ペアリング)が完了したあと、相手機器と接続できませんでした。相手機器から接続してください。

(「スマートフォンとリニアPCMレコーダーをBluetooth接続する」参照)

シンクロ録音の場合はリハーサルモードを開始できません

シンクロ録音の設定がオンになっていて、外部入力設定が「Audio IN」になっている場合は、リハーサル機能を使うことができません。手動で感度調節してください。