aiboを持ち上げて移動する

ご注意

  • 頭、耳、足、しっぽなどをつかんで持ち上げないでください。故障の原因になります。

  1. aiboの胴体に両手を回して持ち上げる。

    aiboは「持ち上げられた」と感じると、安全のためにからだの関節を脱力させたあと、伏せの姿勢に移行します。

  2. 移動先にaiboを置く。

    aiboが伏せの姿勢になっているときは、平らな床に置いてしばらく待つか、aiboに「おきて」または「たって」と話しかけると動き始めます。

ヒント

  • aiboを持ち上げたときに、aiboの関節が脱力したままで伏せの姿勢にならない場合は、aiboの背中をなでてください。aiboが伏せの姿勢になります。