レンズ交換式デジタルカメラ
ILME-FX5/ILME-FX5B
ヘルプガイド
(Web取扱説明書)
目次
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はじめにお読みください
ヘルプガイドの使いかた
本体と付属品を確認する
安全のために
使用上のご注意
カメラやカードを貸借/譲渡/廃棄する(個人情報保護に関するご注意)
バッテリー/充電についてのご注意
メモリーカードについてのご注意
イメージセンサーをクリーニングする([センサークリーニング])
お手入れについて
各部の名称
システム構成例
左側面部/前面部
右側面部
背面部
上面部
底面部
XLRハンドルユニット(ILME-FX5のみ)
タッチパネルの使いかた
画面の切り替えかた
撮影画面/再生画面
ホーム画面
ユーザー機能画面
メニュー画面
準備する
電源を準備する
バッテリーをカメラに入れる/取り出す
付属のチャージャーでバッテリーを充電する
USB PD対応機器でバッテリーを充電する
USB給電でカメラを使う
電源を入れる/切る
バッテリーの使用時間
基本的な設定をする
日付/時刻
アクセシビリティ機能の概要
基本動作の設定
自動電源オフ機能を設定する
撮影モード
記録フォーマット
機器を取り付ける
レンズを取り付ける/取りはずす
XLRハンドルユニット(ILME-FX5のみ)を取り付ける
ビューファインダー(別売)を取り付ける
マイク(別売)を取り付ける
LCDモニター/ビューファインダーを調節する
LCDモニターの角度を調節する
LCDモニターの明るさを調節する
LCDモニターの画面表示を拡大する
ビューファインダー(別売)の角度を調節する
ビューファインダー(別売)の明るさを調節する
LCDモニター/ビューファインダーの表示を切り替える
メモリーカードを使う
メモリーカードについて
推奨メモリーカードについて
クリップ記録・再生時間
メモリーカードを入れる
メモリーカードを取り出す
メモリーカードを初期化する
残りの記録可能時間を確認する
メモリーカードを修復する
撮影する
基本的な撮影手順
ズームを調節する
ズームの種類を選ぶ
ズームリングの回転方向を設定する
ズームレバーでズームする
Bluetoothリモコンのズームスピードを設定する
フォーカスを調節する
フォーカスを手動調節する
タッチ操作でフォーカスを合わせる
一時的に自動でフォーカスを合わせる
迅速に自動でフォーカスをあわせる(シングルAF(AF-S))
拡大表示をしてフォーカスを合わせる
フォーカスを自動調節する
オートフォーカスの対象領域/位置を設定する
フォーカスエリアをすばやく変更する
フォーカスエリア枠をタッチ操作で移動する
オートフォーカスの動作の調節をする(AFトランジション速度、AF乗り移り感度)
手動でフォーカス対象を変更する
一時的に手動でフォーカスを合わせる
被写体を検出して追尾する
被写体を指定して追尾する
リアルタイムトラッキングAFを開始する
リアルタイムトラッキングAFを終了する
フォーカスマップ
撮影時のご注意
明るさを調節する
基準感度を選択する
アイリスを調節する
ゲインを調節する
デュアルゲイン
シャッターを調節する
ホワイトバランスを調節する
ホワイトバランスを自動で調節する
ホワイトバランスを手動で調節する
手ブレ補正を設定する
手ブレ補正を使う
音声を設定する
XLRハンドルユニット(ILME-FX5のみ)で収録する音声を設定する
XLRハンドルユニット(ILME-FX5のみ)の音声入力機器を選ぶ
XLRハンドルユニット(ILME-FX5のみ)のLOW CUT機能を使用して雑音を低減する
XLRハンドルユニット(ILME-FX5のみ)で録音レベルを調整する
カメラの各チャンネルに出力する入力音声をXLRハンドルユニット(ILME-FX5のみ)で選択する
XLRハンドルユニット(ILME-FX5のみ)の入力とマルチインターフェースシューの出力チャンネルについて
本機で収録する音声を設定する
本機の音声入力機器を選ぶ
フィルター機能を使って雑音を低減する
本機で録音レベルを調整する
音声WAVファイルを別で保存する(XLRハンドルユニット取付時)
撮影機能を活用する
ダイレクトメニュー
アサイナブルボタン
アサイナブルダイヤル
マルチファンクションダイヤル
固定/可変選択(スロー&クイックモーション)
間欠的に映像を記録する(インターバルレック機能)
フォルスカラー
メモリーカードAとメモリーカードBの両方に記録する
映像信号モニター
ガンマ表示アシスト機能
クリップフラグ
ブリージング補正
歪曲収差補正
デスクイーズ表示設定
自動的に時計を合わせる
位置情報を記録する
プロキシ記録をする
プロキシ記録
好みのルックで撮影する
ルックを選ぶ
好みの基本ルックをインポートする
基本ルックを削除する
ルックをカスタマイズする
ルックをSceneファイルとして保存する
Sceneファイルの名称を編集する
ルックをほかのカメラと共有する
内蔵メモリーのSceneファイルをメモリーカードに保存する
メモリーカードに保存されているSceneファイルを内蔵メモリーに読み込む
ポストプロダクションでルックを調整する前提で撮影する
出力映像にLUTを適用する
LUTを変更する
記録する映像情報の暗部・明部の配分を変える
3D LUTファイルをメタデータとして記録する
RAW動画を撮影する
HDMI出力映像を記録する
記録状態表示
ネットワークにつなぐ
ネットワーク機能でできること
Monitor & Controlを使う
「Monitor & Control」と接続する
インターネットに接続する
無線LANでインターネットに接続する
USBテザリングでインターネットに接続する
有線LANでインターネットに接続する
Creators' App for Enterpriseを使う
「C3 Portal」へファイルを転送する
ファイルを転送する
ファイルを転送するための準備をする
クリップを選んで転送する
クリップを自動転送する
セキュアなFTP転送を行うには
ストリーミングする
クリップを再生する
クリップ一覧画面の構成
再生操作画面
クリップを再生する
クリップを操作する
設定を変更する
フルメニュー一覧から機能を探す
フルメニューの操作方法
文字列を入力する
画面を音声で読み上げる
画面を拡大表示する
フルメニューから設定する
[Shooting]メニュー
[Project]メニュー
[Paint/Look]メニュー
[TC/Media]メニュー
[Monitoring]メニュー
[Audio]メニュー
[Clip Operations]メニュー
[Technical]メニュー
[Network]メニュー
[Maintenance]メニュー
[ISO/ゲイン]メニューの設定値と初期設定値
[AGCリミット]の設定値と初期設定値
[ビデオフォーマット]/[画質]/[ビットレート]の設定値
撮影モードごとの画質に関する設定状態の保存について
設定内容をファイルに保存する
外部機器を使う
モニターや記録装置を使う
HDMI出力の外部機器と接続する
タイムコードを外部機器と合わせる
リモートコントローラーを使う
モバイル機器を使う
Bluetoothリモコンを使う
USB通信でリモートコントロールする
コンピューターを使う
コンピューターでクリップを管理/編集する
出力フォーマット
HDMI出力端子の出力フォーマット
付録
トラブル時の対処
エラー/警告表示
ファイルに保存される項目
ブロックダイヤグラム
Eマウントレンズのソフトウェアをアップデートする
ライセンスについて
主な仕様
LUTを変更する
フルメニューの[Paint/Look]-[基本Look]-[選択]で、出力映像に適用するLUTを変更できます。
ヒント
本機にはプリセットのLUTとして、[s709]/[709(800%)]/[S-Log3]が用意されています。
3D LUTファイルをインポートして適用することもできます。
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