[Project]メニュー

各メニュー項目の機能および設定値は以下のとおりです。

[Project]-[基本設定]

基本設定を行います。

メニュー項目 細目と設定値 工場出荷時の初期設定値 内容
[撮影モード] [カスタム]/[Flexible ISO]/[Cine EI Quick]/[Cine EI] [カスタム] 撮影モードを設定する。
[映像規格] [SDR(BT.709)]/[HDR(HLG)] [SDR(BT.709)] カスタム撮影時の記録/出力の映像規格を設定する。
[Cine EI/Flexible ISO設定]
[入力カラースペース] [S-Gamut3/SLog3]/[S-Gamut3.Cine/SLog3] [S-Gamut3.Cine/SLog3] ログ撮影時の色域を設定する。
[LUTファイルの埋め込み] [On]/[Off] [On] 3D LUTファイル(CUBEファイル)のメタデータ記録をオン/オフする。

[Project]-[記録フォーマット]

記録フォーマットの設定を行います。

メニュー項目 細目と設定値 工場出荷時の初期設定値 内容
[Projectフレームレート] 119.88 / 100 / 59.94 / 50 / 29.97 / 25 / 24 / 23.98 23.98 プロジェクトフレームレートを選択する。
[イメージャーモード] [FF 5K 3:2]/[FF 5K 17:9]/[FF 5K 16:9]/[FFc 4.5K 17:9]/[FFc 4.5K 16:9]/[FFc 3.8K 16:9]/[S35 3.2K 16:9] [FF 5K 16:9]

イメージャーサイズを選択する。

ヒント

  • プロジェクトフレームレートが24のときは、[S35 3.2K 16:9]を選択できません。
  • プロジェクトフレームレートが119.88 / 100のときは、[FF 5K 3:2]/[FF 5K 17:9]/[FFc 4.5K 17:9]/[FFc 3.8K 16:9]を選択できません。
[内蔵記録 / RAW出力設定] [内蔵記録のみ]/[内蔵記録 & RAW (HDMI)]/[RAW (HDMI) のみ] [内蔵記録のみ] 内蔵記録と外部RAW出力の組み合わせを選択する。
[コーデック] [X-OCN LT]/[X-OCN C1]/[X-OCN C2]/[XAVC HS-L 422]/[XAVC HS-L 420]/[XAVC S-I]/[XAVC S-L 422]/[XAVC S-L 420] [XAVC S-L 422] クリップの記録/再生コーデックを設定する。
[ビデオフォーマット] 設定項目について、詳細は下記をご覧ください。
[ビデオフォーマット]/[画質]/[ビットレート]の設定値
録画フォーマットを設定する。
[画質] 設定項目について、詳細は下記をご覧ください。
[ビデオフォーマット]/[画質]/[ビットレート]の設定値
記録ビットレートを設定する。
[ビットレート] 設定項目について、詳細は下記をご覧ください。
[ビデオフォーマット]/[画質]/[ビットレート]の設定値
記録ビットレートを表示する。

[Project]-[アナモデスクイーズ]

デスクイーズの設定を行います。

メニュー項目 細目と設定値 工場出荷時の初期設定値 内容
[レシオ] [Off(1.0x)]/[1.3x]/[1.5x]/[1.6x]/[1.8x]/[2.0x] [Off(1.0x)] アナモフィックレンズでの撮影時に、指定した出力系統に表示する映像のデスクイーズ倍率を設定する。

[Project]-[HDR設定]

HDRモードの設定を行います。

ご注意

  • [撮影モード]が[カスタム]で、[映像規格]が[HDR(HLG)]のときのみ設定できます。
メニュー項目 細目と設定値 工場出荷時の初期設定値 内容
[LCD/VF SDRプレビュー] [On]/[Off] [Off]

HDRモード時でガンマ表示アシストが有効なとき、LCDモニター/ビューファインダー映像を簡易的にHDRからSDRに変換した映像で表示する機能をオン/オフする。

ヒント

  • [On]のときはLCDモニター/ビューファインダー映像に[SDRゲイン]が適用されます。
[SDRゲイン] 0dB ~ −15dB −6dB HDRモード時で[LCD/VF SDRプレビュー]を[On]に設定している場合に、LCDモニター/ビューファインダーに適用される[SDRゲイン]の値を設定する。

[Project]-[同時記録]

同時記録の設定を行います。

メニュー項目 細目と設定値 工場出荷時の初期設定値 内容
[設定] [On]/[Off] [Off] 本線同時記録機能のオン/オフと記録先メディアを一括設定する。

[Project]-[Proxy記録]

プロキシ記録モードの設定を行います。

メニュー項目 細目と設定値 工場出荷時の初期設定値 内容
[設定] [On]/[Off] [Off] プロキシ記録モードをオン/オフする。
[Proxyフォーマット] [HEVC 1920P (16M)]/[HEVC 1920P (9M)]/[AVC 1920P (9M)]/[AVC 1280P (6M)] [AVC 1280P (6M)]

プロキシファイル用の映像のサイズを設定する。

ご注意

  • 本線記録のコーデック設定によって、以下のように選択可能なプロキシ記録フォーマットが異なります。

    • コーデックがX-OCNの場合、[AVC 1920P (9M)]が選択可能
    • コーデックがX-OCN以外の場合、[HEVC 1920P (16M)]/[HEVC 1920P (9M)]/[AVC 1280P (6M)]が選択可能
[オーディオチャンネル] [CH1/CH2]/[CH3/CH4] [CH1/CH2] プロキシデータに記録するオーディオチャンネルを選択する。

[Project]-[インターバルレック]

インターバルレックの設定を行います。

メニュー項目 細目と設定値 工場出荷時の初期設定値 内容
[設定] [On]/[Off] [Off] インターバルレックモードをオン/オフする。
[インターバルタイム] 1 / 2 / 3 / 4 / 5 / 6 / 7 / 8 / 9 / 10/ 15 / 20 / 30 / 40 / 50 (sec)
1 / 2 / 3 / 4 / 5 / 6 / 7 / 8 / 9 / 10/ 15 / 20 / 30 / 40 / 50 (min)
1 / 2 / 3 / 4 / 6 / 12 / 24 (hour)
1 [インターバルレック]が[On]の場合に、インターバル撮影時の録画間隔(インターバル)を設定する。
[フレーム数] 記録フレームレートが100P/119.88Pのとき:
[4フレーム]/[12フレーム]/[24フレーム]
記録フレームレートが50P/59.94Pのとき:
[2フレーム]/[6フレーム]/[12フレーム]
上記以外のとき:
[1フレーム]/[3フレーム]/[6フレーム]/[9フレーム]
記録フレームレートが100P/119.88Pのとき:
[4フレーム]
記録フレームレートが50P/59.94Pのとき:
[2フレーム]
上記以外のとき:
[1フレーム]
[インターバルレック]が[On]の場合に、インターバル撮影時の1回の記録フレーム数を設定する。

[Project]-[HDMI記録トリガー]

HDMI記録制御の設定を行います。

メニュー項目 細目と設定値 工場出荷時の初期設定値 内容
[設定] [On]/[Off] [Off]

HDMI出力信号による外部接続機器の記録/停止制御をオン/オフする。

ご注意

  • HDMI出力信号による制御を行う場合は、フルメニューの[TC/Media]-[HDMI TC出力]-[設定]を[On]に設定してください。

[Project]-[アサイナブルボタン]

アサイナブルボタンへの機能割り当て設定を行います。

ボタンによって割り当てられる機能が異なります。詳細については「アサイナブルボタン」をご覧ください。

メニュー項目 細目と設定値 内容
<1> ~ <6>/[<VF/LCD>]/[フォーカスホールドボタン]/[グラブボタン]/[グラブボタン(半押し)]/[<User 1>]~[<User 6>] [Off]/[Base ISO/感度]/[ISO/ゲイン]/[AGC]/[Push AGC]/[アイリス]/[オートアイリス]/[Push Auto Iris]/[シャッター]/[オートシャッター]/[自動露出レベル/モード]/[逆光補正]/[スポットライト]/[Preset値から選択(Wht)]/[ホワイトバランス]/[オートホワイトバランス]/[ATW]/[ATWホールド]/[フォーカス運用]/[AF速度/感度]/[フォーカスセット]/[AFトランジション速度]/[AF乗り移り感度]/[被写体認識AF]/[シングルAF(AF-S)]/[Push AF/Push MF]/[Focus Hold]/[LCD/VFピント拡大]/[HDMIピント拡大]/[FPS]/[LUT On/Off ]/[LUT On/Off ]/[LUT On/Off]/[Press & H Log]/[Press & H Log]/[Press & H Log]/[デスクイーズレシオ]/[手ブレ補正]/[記録]/[レックレビュー]/[ショットマーク1]/[ショットマーク2]/[クリップフラグOK]/[クリップフラグNG]/[クリップフラグKeep]/[スロット切り替え]/[カラーバー]/[タリー[フロント]]/[CALL]/[DURATION/TC/U-BIT]/[メディア(A)のフォーマット]/[メディア(B)のフォーマット]/[表示]/[被写界深度情報]/[画面表示出力 HDMI]/[映像信号モニター]/[フレームライン]/[LCDモニター明るさ]/[VF明るさ]/[LCD/VF調整]/[VF/LCD]/[ガンマ表示アシスト]/[フォーカスマップ]/[ピーキング]/[ゼブラ]/[フォルスカラー]/[音量]/[クリップ]/[タッチ操作]/[全画素超解像ズーム]/[ファン制御]/[自動欠陥補正]/[ズームタイプ]/[ストリーミング]/[自動転送(Proxy)]/[画面拡大]/[ダイレクトメニュー]/[Home]/[メニュー] アサイナブルボタンに機能を割り当てる。
[Base ISO/感度]:イメージセンサーの基準感度を切り替える。
[ISO/ゲイン]:[ISO]/[ゲインモード] / [値]のダイレクトメニューの操作を開始/終了する。
[AGC]:オートゲインコントロールのオン/オフを切り替える。
[Push AGC]:ボタンを押している間、オートゲインコントロールを有効にする。
[アイリス]:アイリスポジションの設定値を選択する。
映像監視モードのときは長押しでオート/マニュアルアイリス設定の設定値を選択する。
[オートアイリス]:オートアイリスのオン/オフを切り替える。
[Push Auto Iris]:ボタンを押している間、オートアイリスを有効にする。
[シャッター]:[オートシャッター]/シャッター値のダイレクトメニューを開始/終了する。
[オートシャッター]:オートシャッターのオン/オフを切り替える。
[自動露出レベル/モード]:自動露出レベル/モードのダイレクトメニューを開始/終了する。
[逆光補正]:[逆光補正]/[スタンダード]を切り替える。
[スポットライト]:[スポットライト]/[スタンダード]を切り替える。
[Preset値から選択(Wht)]:ホワイトバランスプリセットモード値を切り替える。
[ホワイトバランス]:WBモード/WB値のダイレクトメニューを開始/終了する。
[オートホワイトバランス]:ホワイトバランスを自動実行する。
[ATW]:オートホワイトのオン/オフを切り替える。
[ATWホールド]:オートホワイトの動作を一時停止する。
[フォーカス運用]:オートフォーカス/マニュアルフォーカスを切り替える。
[AF速度/感度]:フォーカスの動作速度の設定とフォーカスが乗り移る感度の設定を切り替える。
[フォーカスセット]:フォーカスエリアの設定を行う。
[AFトランジション速度]:被写体が移り変わる際のフォーカス駆動の速さを切り替える。
[AF乗り移り感度]:被写体の乗り移り感度を切り替える。
[被写体認識AF]:被写体認識オートフォーカスの動作を切り替える。
[シングルAF(AF-S)]:押すと一時的に高速でオートフォーカスが動作し、押下中は合焦した時点でフォーカスポジションを保つ。
[Push AF/Push MF]:フォーカスモードがマニュアルフォーカスの場合に、ボタンを押している間はオートフォーカスになる。
フォーカスモードがオートフォーカスの場合に、ボタンを押している間はマニュアルフォーカスになる。
[Focus Hold]:フォーカスモードがオートフォーカスの場合に、ボタンを押している間フォーカスを固定する。
[LCD/VFピント拡大]:LCDモニター出力とビューファインダー出力のピント拡大の倍率を切り替える。
[HDMIピント拡大]:HDMI出力のピント拡大の倍率を切り替える。
[FPS]:短押しで[固定/可変 選択]の[可変]/[固定]を切り替える。長押しで撮影時のフレームレートの設定をする。
[LUT On/Off ]:[Shooting]-[LUT On/Off] -[ HDMI]の設定を切り替える。
[LUT On/Off ]:[Shooting]-[LUT On/Off] -[ Proxy/リモートLV]の設定を切り替える。
[LUT On/Off]:[LCDモニター/VF]の設定を切り替える。
[Press & H Log]:ボタンを押している間、[Shooting]-[LUT On/Off]-[HDMI]を[LUT Off]にし、LUTを適用しないLog画質にする。
[Press & H Log]:ボタンを押している間、[Shooting]-[LUT On/Off]-[Proxy/リモートLV]を[LUT Off]にし、LUTを適用しないLog画質にする。
[Press & H Log]:ボタンを押している間、[Shooting]-[LUT On/Off]-[LCDモニター/VF]を[LUT Off]にし、LUTを適用しないLog画質にする。
[デスクイーズレシオ]:デスクイーズ表示の設定を切り替える。
[手ブレ補正]:手ブレ補正機能の動作を切り替える。
[記録]:撮影を開始または停止する。
[レックレビュー]:レックレビューのオン/オフを切り替える。
[ショットマーク1]:記録中または再生中のクリップにショットマーク1を追加する。
[ショットマーク2]:記録中または再生中のクリップにショットマーク2を追加する。
[クリップフラグOK]:[OKフラグ追加]を実行する、2回続けて押すと[クリップフラグ削除]を実行する。
[クリップフラグNG]:[NGフラグ追加]を実行する、2回続けて押すと[クリップフラグ削除]を実行する。
[クリップフラグKeep]:[KEEPフラグ追加]を実行する、2回続けて押すと[クリップフラグ削除]を実行する。
[スロット切り替え]:メモリーカードを切り替える。
[カラーバー]:カラーバーのオン/オフを切り替える。
[タリー[フロント]]:記録/タリーランプ(フロント)の点灯/点滅のオン/オフを切り替える。
[DURATION/TC/U-BIT]:[タイムコード]/[ユーザービット]/[デュレーション]を切り替える。
[メディア(A)のフォーマット]:カードスロットAのメモリーカードを初期化する。
[メディア(B)のフォーマット]:カードスロットBのメモリーカードを初期化する。
[表示]:画面表示のオン/オフを切り替える。
[被写界深度情報]:被写界深度表示を切り替える。
[画面表示出力 HDMI]:HDMI信号の画面表示出力をオン/オフする。
[映像信号モニター]:映像信号モニター(波形モニターなど)の表示を切り替える。
[フレームライン]:マーカーのオン/オフを切り替える。
[LCDモニター明るさ]:LCDモニター映像の明るさを切り替える。
[VF明るさ]:ビューファインダーの明るさを切り替える。
[LCD/VF調整]:LCDモニター/ビューファインダー画面の明るさ調節用レベルバーを表示する。
[VF/LCD]:ビューファインダーとLCDモニターを切り替える。
[ガンマ表示アシスト]:ガンマ表示アシストを切り替える。
[フォーカスマップ]:フォーカスマップのオン/オフを切り替える。
[ピーキング]:ピーキングのオン/オフを切り替える。
[ゼブラ]:ゼブラのオン/オフを切り替える。
[フォルスカラー]:フォルスカラーのオン/オフを切り替える。
[音量]:ヘッドホン端子および本体内蔵スピーカーのモニター音声レベルを調整する。
[クリップ]:クリップ一覧画面を開始/終了する。
[タッチ操作]:タッチ操作のオン/オフを切り替える。
[全画素超解像ズーム]:全画素超解像ズームのオン/オフを切り替える。
[ファン制御]:ファン制御モードを切り替える。
[自動欠陥補正]:自動欠陥補正(自動ピクセルノイズリダクション)機能を実行する。
[ズームタイプ]:ズーム動作を切り替える。
[ストリーミング]:ストリームのオン/オフを切り替える。
[自動転送(Proxy)]:プロキシファイルの自動転送の[On]/[Off]を切り替える。
[画面拡大]:画面拡大表示の倍率を切り替える。
[ダイレクトメニュー]:ダイレクトメニューを開始/終了する。
[Home]:ホーム画面を表示する。
[メニュー]:フルメニュー表示を開始/終了する。

[Project]-[アサイナブルダイヤル]

アサイナブルダイヤルの設定を行います。

メニュー項目 細目と設定値 工場出荷時の初期設定値 内容
[アサイナブルダイヤル] [Off]/[ISO/ゲイン/EI]/[IRIS]/[自動露出レベル]/[音声入力レベル]/[マルチFnダイヤル] [IRIS] IRISダイヤルのデフォルト機能を割り当てる。
[Off]:アサイナブルダイヤルの操作を無効にする。
[ISO/ゲイン/EI]:ISO/Gain/EIを調節する。
[IRIS]:アイリスを調節する。
[自動露出レベル]:自動露出レベルを調節する。
[音声入力レベル]:録音レベルを調節する。
[マルチFnダイヤル]:マルチファンクションダイヤルとして動作する。
[ダイヤル回転方向] [標準]/[逆方向] [標準] アサイナブルダイヤルの回転方向を設定する。
[標準]:順方向に回転する。
[逆方向]:逆方向に回転する。

[Project]-[マルチFnダイヤル]

マルチファンクションダイヤルへの機能割り当て設定を行います。

メニュー項目 細目と設定値 工場出荷時の初期設定値 内容
[デフォルト機能] [Off]/[ISO/ゲイン/EI]/[IRIS]/[自動露出レベル]/[音声入力レベル] [ISO/ゲイン/EI] マルチファンクションダイヤルのデフォルト機能を割り当てる。
[Off]:マルチファンクションダイヤルの操作を無効にする。
[ISO/ゲイン/EI]:ISO/ゲイン/EIを調節する。
[IRIS]:アイリスを調節する。
[自動露出レベル]:自動露出レベルを調節する。
[音声入力レベル]:録音レベルを調節する。

[Project]-[Allファイル]

Allファイルに関する設定を行います。

メニュー項目 細目と設定値 工場出荷時の初期設定値 内容
[メディア(B)から読出] [実行]/[キャンセル] Allファイルの設定をカードスロットBに挿入したメモリーカードから読み込む。
[実行]:実行する。
[メディア(B)に保存] [実行]/[キャンセル] Allファイルの設定をカードスロットBに挿入したメモリーカードに保存する。
[実行]:実行する。
[ファイルID] ファイルに名前を付ける。
[ネットワークデータ読出] [On]/[Off] [Off] [メディア(B)から読出]の実行時に、[Network]メニューの設定情報を読み込むかどうかを設定する。
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